土倉山へは葉が落ちた今の時期の楽しみの一つであった・・・
ところが、相方とは「ここ土倉だよな」と何度もつぶやきながら山頂に着いてしまう。
保護眼鏡には一度も藪が触れることは無くロープもあちこちにあった。
また一つ手頃な藪山が消えた寂しさを感じました。
来年は賑わう事を祈って・・・