福地山  2016-3-20
ベンチの穴を掘る程度には雪がありました。
山頂付近は気温が低く樹氷が見られる。足元も所処に凍結がある。
雪がまだ繋がっているところをショートカットしつつ第二展望台へ
1100m辺りで雪道に変わるが雪は固く輪冠も要らない
春の里山らしいのどかな風景、道端には小さなフキノトウが出始めている。
霧雨がぱらつく天候とあっては、登る人も我々の他は一人居ただけ、登山口の雪は殆ど無く氷の造形も解けていた。電球が放置されていたがどんなイベントであったのだろうか?