大熊山  2015-9-13
鎖ゲート手前停車している車は無い。工事道路から逸れた途端草が生い茂る。
尾根に入ると快適な登山道巨木を眺めながらすすむ。
雲と雲の間に居る感じだったが、登るにつれガスが湧く。
草原に出る一本道は踏まれて深くなってきている所もある。
登山道の最初と最後がやや生い茂った草が足元を隠す、途中の沼地は靴が泥没しそうだった。雨の日は静かな山頂です。